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Wednesday, March 25, 2005 -
Wednesday, March 25, 2005 -
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月曜日に観てきました。明日はWが無いので、観に行く人が多いかも(笑)赤でなんばパークスシネマのカードが6回溜まったので、東映の思い通りにはさせん!と無料で鑑賞!予告中、桜田通はこの近所でイベントやったなとか、ゲストヒロインの高山侑子ちゃんの初主演映画で、手塚昌明監督の『空へ―救いの翼―』をここで観たなと、余計な想い出が。幸太郎役の桜田通。「さら電」なら、高岩成二(モモタロス)「鬼ヶ島の戦艦」なら、沢木ルカ押川善文・伊藤慎(デネブ)こそ、主役に思えて、毎回何で名前が最初に出る?って感じでしたが、今回は、ようやく立派な主演ですね!コハナちゃんとか喜平次様……良太郎の成長を著しく感じる中(笑)、この人は「さら電」から変わんない気がします。良太郎といえば、マンティスの前に立ち塞がるシーンが、佐藤健っぽくてカッコ良かったです。幸太郎×天丼。今回はさすがに空気じゃなかったですね。パンフレットで靖子さん自ら誇ってて笑えました。しかも、わざわざ空気ポジションに鳥を持ってくる徹底振り!って鳥、しっかり目立ってるし(笑)この2人のドラマに関しては、侑斗×デネブの亜流以上でも以下でも無かった感じです。本編最終回のデネブ椎茸には及びません。せめて、2人の出会いを入れてみたら面白かったかも。桜田通自体は芝居巧いし。ちなみに、天丼は去年といい、いつも何かせっせと動いてる気がします。執事キャラというわけで、オーナーと一緒に居ると、けっこう画になってました。個人的な見どころの一つ、伊藤さんNEW電王!ナイトシーンで爆炎の中に佇む姿が最高でした!!今回のウリの一つ、ウラタザオとキンアックスは、悪いけどそれほど笑えず。マンティスさんすんません。薄皮太夫を見た後だとm(_ _)mあと、ターミナルのフリマ。思いっきり日本語で書かれてましたが、本編ではオリジナルの言語があったな、とか。デンライナー関連のCGパートが本編や「さら電」のバンクを使い過ぎ(幸太郎降ろすラストとか)とか、去年はNEW電王にデネブが憑いてたぞ!(多分勢い・笑)等々、やたら粗ばかりが目に入って。そんな粗を見事に吹き飛ばしてくれた、高山侑子ちゃん×草村礼子さん!まさか、電王でお目にかかるとは思いませんでしたが、このお二方の熱演こそ、この映画の全て!パンフレットでアピールされるまでもなく、美来AとBの違いは、はっきり伝わってきました。高山侑子ちゃんには「失ってわかる、当たり前なことの大切さ」というテーマは、他人事では決して無かったと思うし、この作品とは良い巡り会いだったのではないでしょうか。 ことはちゃんと一緒の「戦闘少女」のスチールはキツく見えたけど、今回は可愛かったです!赤・青共にテレビ本編でやるような話だったから、劇場版ライダーがいっぱい出る次の黄色は、スケール面では期待出来ますが、電王なのにディエンド主演で違和感あるし、脚本は米村……(-_-;)電王補正成るか!?
おかげ様でたくさんの友達、仲間に祝ってもらいとても良い誕生日を迎える事が出来ました二日間に渡ってお祝いしてくれたり、上野からバニーガールのコスプレで来てくれたり、名古屋から駆けつけてくれたり、ホントにみんなありがとう仲間達の気持ちに感謝まことに勝手ながらシャンパンは当分ご遠慮させて頂きます