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Wednesday, March 25, 2005 -
Wednesday, March 25, 2005 -
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昨日の続き。面白いゲームはなくなっていないし、これからも作られ続けるのに、どうしてその面白さと売れる数とが噛み合わないのか。いいものだけどそんなに売れていないもの、なんて世の中にいっぱいあるんだろうけど、ゲームの場合はどうもそれとは違う感じがする。すんごく面白い、触った人は口を揃えてよかったと言うゲームがある。でも、そんなに売れていない。それを、パフォーマンスは最高なのに、お客が全然入らないロックバンドのコンサートに例えてみる。他の売れているバンドと、このバンドとの間にはどんな違いが考えられるか。ごくごく一部の人にしか受け入れられない作風である、というのは除外。ゲームのイメージとしては「428」とか、あのあたりかな。これで最初にパッと浮かんだのが、宣伝の差。それで次に出てくるのが、テレビで取り上げられたか、そうでないか。このテレビという奴の有無が、ゲームが他の娯楽産業に大きく差をつけられてる一大要因なんじゃないのかなあ。ゲームのCMって本数も少ないし、露出する場所も少ない。それに一言言わせてもらうと、ゲームCMって出来のいい物ってそう多くない印象。そして、ゲームってジャンルや作品にもよるけれど、30秒じゃあまり魅力が伝わらないと思うんです。お菓子の宣伝とかなら名前をとにかく覚えてもらっておけば、コンビニなんかでふと目についた時に買って貰えたりするんでしょうけど、ゲームでそれは難しい。日本人にふらっとゲームショップに立ち寄る習慣でもあれば別ですけど。というところでバイトの時間。また続きを書くかも知れません。ちなみに、自分が言う売れる、売れていない、の基準は、作品を作っている人達がそれで食えるか食えないか、です。
たった今行ってきましたちなみに名古屋駅ですめっちゃいい結婚式でした。親族も仲がよくて、歌のプレゼントをしたりやっぱり最後は両親ぼろ泣きで友達は色白で細くて、ウェディングドレスもお色直しのピンクのドレスもめっちゃ似合ってましたいやぁ、本当にいい結婚式だったなぁ余談ですが、名古屋めちゃくちゃ暑いこれからお土産買いにいってきまぁす